2024年12月 アーカイブ
2024年12月11日 14時58分48秒 (Wed)
児童生徒のみんな赤い羽根募金ありがとう
10月1日から実施している赤い羽根共同募金運動には、これまでに町内の児童生徒の皆さんが積極的に活動をしてくれています。
12月10日までに報告のあった活動をご報告します。

12月10日までに報告のあった活動をご報告します。
湧別ミニバスケットボールクラブ(少年団) 団員による街頭募金活動
湧別マリナーズ(野球少年団) 団員による街頭募金活動
開盛小学校 児童会による校内募金活動
上湧別小学校 児童会による校内募金活動
芭露学園 児童生徒会による校内募金活動

2024年12月2日 11時38分50秒 (Mon)
支えあいサポーター養成講座を開講しました
11月29日(金)、湧別町文化センターさざ波において「支えあいサポーター養成講座」を開講しました。
この講座は、年を重ねても住み慣れた地域で暮らし続けることができる街づくりのために、地域福祉の現状と課題そして認知症への理解を深めることを目的として、令和3年度より湧別町社協と湧別町福祉課(地域包括支援センター)が共催しているものです。今回の講座には、80代から20代の町民17名が参加されました。
生活支援コーディネーターによる地域福祉の講話と、町の保健師による認知症理解の講義をしました。認知症理解については、オレンジリング活動の認知症サポーター養成講座を取り入れ、オレンジサポーターを養成することを兼ねています。
【受講者の声(抜粋)】
「自分のためにも、少しでもできることがあるのでは、と受講しました」
「祖母に認知症があり両親が介護している。祖母との接し方や、両親へのフォローなどの方法を知りたかった」
「日常でも実践しやすい例がたくさんあり、認知症の介護をしている親に伝えたい」
「高齢になった自分のためにも勉強になった」
この講座にはこれまでに、延べ152名が受講されました。これからも、もっと多くの人に受講していただきたいと思います。



この講座は、年を重ねても住み慣れた地域で暮らし続けることができる街づくりのために、地域福祉の現状と課題そして認知症への理解を深めることを目的として、令和3年度より湧別町社協と湧別町福祉課(地域包括支援センター)が共催しているものです。今回の講座には、80代から20代の町民17名が参加されました。
生活支援コーディネーターによる地域福祉の講話と、町の保健師による認知症理解の講義をしました。認知症理解については、オレンジリング活動の認知症サポーター養成講座を取り入れ、オレンジサポーターを養成することを兼ねています。
【受講者の声(抜粋)】
「自分のためにも、少しでもできることがあるのでは、と受講しました」
「祖母に認知症があり両親が介護している。祖母との接し方や、両親へのフォローなどの方法を知りたかった」
「日常でも実践しやすい例がたくさんあり、認知症の介護をしている親に伝えたい」
「高齢になった自分のためにも勉強になった」
この講座にはこれまでに、延べ152名が受講されました。これからも、もっと多くの人に受講していただきたいと思います。



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