社協のブログ
2025年5月1日 13時21分59秒 (Thu)
赤い羽根ご当地ピンバッジ募金2025のご案内
赤い羽根ご当地ピンバッジ募金2025のご案内


赤い羽根共同募金の新しい募金方法として実施する「ご当地ピンバッジ募金」について、湧別町2025デザインが完成しました。
おかげをもちまして9年目を迎えた今年は、青空のもと草原ではしゃぐチューピット(湧別町マスコットキャラクター)のデザインです。湧別町でははじめて、スクエアデザイン(正方形)を採用。従来のサイズよりもやや大きく、インパクトのあるピンバッジに仕上がりました。
1つ500円の募金でお渡しいたします。地域福祉に役立てられる共同募金へ、皆さまのご協力をお願いいたします。
〈 頒布場所 〉
●湧別町社協本所事務所(中湧別南町、社会福祉会館内)
●湧別町社協支所事務所(栄町、湧別町役場湧別第2庁舎内)
〈 頒布協力事業者様 〉
●かみゆうべつ温泉チューリップの湯様(中湧別中町、道の駅中湧別併設)
●(有)イワイ様(中湧別中町)
2025年4月2日 13時36分15秒 (Wed)
9年目に突入!ふれあい食堂ポレポレ
今日は、令和7年度はじめてのふれあい食堂ポレポレが開所されました。
今回も多くの住民が来場され、とても賑やかなサロンになりました。
おかげさまでこの地域食堂は、9年目に突入しました。
これまで計166回開所し、延べ6,345人が来場されました。
また、昨年度は23回の開所で、延べ1,110名が参加。平均48人の来場です。
年度あたりで計算すると、これまでの最高来場者数になります。
コロナ禍を乗り越えて、さらに地域に愛される集いの場に成長しています。
毎週第1・3水曜日の正午、中湧別南町の地域活動支援センターポレポレにお越しください。
申し込み不要、参加料は食事代として300円です。
ボランティアさんがカレーライスを作ってお待ちしています!

今回も多くの住民が来場され、とても賑やかなサロンになりました。
おかげさまでこの地域食堂は、9年目に突入しました。
これまで計166回開所し、延べ6,345人が来場されました。
また、昨年度は23回の開所で、延べ1,110名が参加。平均48人の来場です。
年度あたりで計算すると、これまでの最高来場者数になります。
コロナ禍を乗り越えて、さらに地域に愛される集いの場に成長しています。
毎週第1・3水曜日の正午、中湧別南町の地域活動支援センターポレポレにお越しください。
申し込み不要、参加料は食事代として300円です。
ボランティアさんがカレーライスを作ってお待ちしています!

2025年4月1日 16時28分48秒 (Tue)
キッチンカーが走る!
新年度がスタートしました!
4月1日の今日は、東老人クラブ百寿会さんの総会・月例会の昼食にキッチンカーの要請がありました。
会員17名の人たちに、カレーライスと焼きそばを提供しました。
たいへん喜ばれました。
令和7年度も湧別社協のキッチンカーは走ります!!

4月1日の今日は、東老人クラブ百寿会さんの総会・月例会の昼食にキッチンカーの要請がありました。
会員17名の人たちに、カレーライスと焼きそばを提供しました。
たいへん喜ばれました。
令和7年度も湧別社協のキッチンカーは走ります!!

2025年2月17日 11時34分53秒 (Mon)
講話会~大規模災害にふれて~
2月15日、湧別町文化センターTOMにおいて生活支援コーディネーターが話し手となり、災害発生時における地域住民の役割と普段からの支え合い活動の必要性に関する講話会「大規模災害にふれて~災害ボランティア活動から見えた人のつながりの重要性~」を開催し、町民90名が参加されました。
昨年、湧別町社協の生活支援コーディネーターと専門員の2名を、能登半島地震および山形県7月大雨災害の両被災地の災害ボランティアセンター運営職員として応援派遣しました。この時の業務で触れた被災地の現状と、職員が感じた被災者の苦悩などの体験談を、撮りためた写真や報道映像を見ていただきながら聴いていただきました。
また、これらの状況から感じたことを踏まえて、我が町に訪れるかもしれない「もしもの災害」に備える教訓として、大規模災害の時に発揮されることのひとつに地域住民の支え合いがあり、それを育むのは普段の生活の中にある人のつながりであることをお伝えしました。
約90分の講話会では、参加された皆さんが熱心に耳を傾け頷く姿がありました。講話会終了後には、自治会長さんや民生委員さんが「普段の地域活動がどれだけ大切なことなのか、改めて心に刻む時間になった」とお話しくださいました。自治会活動や老人クラブ活動、サロン活動など住民が集い顔を合わせることが、もしもの時の支えにつながります。普段の暮らしから支え合いの気持ちが深まることを願っています。



昨年、湧別町社協の生活支援コーディネーターと専門員の2名を、能登半島地震および山形県7月大雨災害の両被災地の災害ボランティアセンター運営職員として応援派遣しました。この時の業務で触れた被災地の現状と、職員が感じた被災者の苦悩などの体験談を、撮りためた写真や報道映像を見ていただきながら聴いていただきました。
また、これらの状況から感じたことを踏まえて、我が町に訪れるかもしれない「もしもの災害」に備える教訓として、大規模災害の時に発揮されることのひとつに地域住民の支え合いがあり、それを育むのは普段の生活の中にある人のつながりであることをお伝えしました。
約90分の講話会では、参加された皆さんが熱心に耳を傾け頷く姿がありました。講話会終了後には、自治会長さんや民生委員さんが「普段の地域活動がどれだけ大切なことなのか、改めて心に刻む時間になった」とお話しくださいました。自治会活動や老人クラブ活動、サロン活動など住民が集い顔を合わせることが、もしもの時の支えにつながります。普段の暮らしから支え合いの気持ちが深まることを願っています。



2024年12月11日 14時58分48秒 (Wed)
児童生徒のみんな赤い羽根募金ありがとう
10月1日から実施している赤い羽根共同募金運動には、これまでに町内の児童生徒の皆さんが積極的に活動をしてくれています。
12月10日までに報告のあった活動をご報告します。

12月10日までに報告のあった活動をご報告します。
湧別ミニバスケットボールクラブ(少年団) 団員による街頭募金活動
湧別マリナーズ(野球少年団) 団員による街頭募金活動
開盛小学校 児童会による校内募金活動
上湧別小学校 児童会による校内募金活動
芭露学園 児童生徒会による校内募金活動

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