ふれあい昼食会
2019年11月21日 8時34分48秒 (Thu)
11月20日(水)、湧別町社協主催のふれあい昼食会を開催いたしました。
毎年恒例のこの行事には、対象者246名が参加されたほか、福祉委員やボランティア団体の委員、社協役職員を含め、総勢約300人が集いました。
町内在住の71歳以上のひとり暮らしと、ともに76歳以上の夫婦世帯の方を参加対象とし、大きなホールで高齢者と福祉関係者が一堂に昼食を囲み、ふれあいを深めるひとときとして開催しております。
10時の開式後からは映画鑑賞をしました。また、昼食時には参加者によるカラオケの時間を設け、歌を披露していただきました。
この行事を楽しみにしてくれている高齢者が多く、参加者の皆さんからたくさんの励ましの声をいただきました。終了後に「ありがとう、楽しかったよ」と話された笑顔が印象的でした。
参加者への案内・参加とりまとめは福祉委員の全戸訪問とし、地域の高齢者との直接対話を実施しています。また、当日の運営にも地域のマンパワーが発揮されます。
地域の見守り役の福祉委員とボランティア団体、そして社協の協働による「手作りのおもてなし」であるふれあい昼食会。お互いの顔の見える、地域の支え合いの形であると考えています。
湧別町社協 西川会長による歓迎の挨拶

会場受付は、男性の福祉委員と社協役員が担いました。

女性の福祉委員、ボランティア団体委員、社協役員は昼食(お弁当)の盛り付けを担当。300食を超える数量を盛りつけました。

映画鑑賞は、ちょっと懐かしい作品を。コミカルなシーンでは、会場に笑い声が広がりました。

映画鑑賞後、福祉委員さんによる昼食の配膳。黄色のエプロン姿の方が、昼食会の担い手さんです。


皆さん一緒に食事をいただきました。

昼食の時間には、5名の方にカラオケを披露していただきました。

最後に、参加者の皆さんに、この事業に関わる方々をご紹介いたしました。

福祉委員さんによるお見送りの風景。

今回の昼食メニュー
・親子丼・お惣菜・味噌汁・お茶・菓子詰め合わせ(おみやげ)

毎年恒例のこの行事には、対象者246名が参加されたほか、福祉委員やボランティア団体の委員、社協役職員を含め、総勢約300人が集いました。
町内在住の71歳以上のひとり暮らしと、ともに76歳以上の夫婦世帯の方を参加対象とし、大きなホールで高齢者と福祉関係者が一堂に昼食を囲み、ふれあいを深めるひとときとして開催しております。
10時の開式後からは映画鑑賞をしました。また、昼食時には参加者によるカラオケの時間を設け、歌を披露していただきました。
この行事を楽しみにしてくれている高齢者が多く、参加者の皆さんからたくさんの励ましの声をいただきました。終了後に「ありがとう、楽しかったよ」と話された笑顔が印象的でした。
参加者への案内・参加とりまとめは福祉委員の全戸訪問とし、地域の高齢者との直接対話を実施しています。また、当日の運営にも地域のマンパワーが発揮されます。
地域の見守り役の福祉委員とボランティア団体、そして社協の協働による「手作りのおもてなし」であるふれあい昼食会。お互いの顔の見える、地域の支え合いの形であると考えています。
湧別町社協 西川会長による歓迎の挨拶

会場受付は、男性の福祉委員と社協役員が担いました。

女性の福祉委員、ボランティア団体委員、社協役員は昼食(お弁当)の盛り付けを担当。300食を超える数量を盛りつけました。

映画鑑賞は、ちょっと懐かしい作品を。コミカルなシーンでは、会場に笑い声が広がりました。

映画鑑賞後、福祉委員さんによる昼食の配膳。黄色のエプロン姿の方が、昼食会の担い手さんです。


皆さん一緒に食事をいただきました。

昼食の時間には、5名の方にカラオケを披露していただきました。

最後に、参加者の皆さんに、この事業に関わる方々をご紹介いたしました。

福祉委員さんによるお見送りの風景。

今回の昼食メニュー
・親子丼・お惣菜・味噌汁・お茶・菓子詰め合わせ(おみやげ)

この記事にコメントする
- ホーム
- 社協とは
- 共同募金事業
- 地域福祉活動事業
- ボランティア活動事業
- 町委託事業
- 介護保険事業
- 障害者自立支援事業
- 給食サービス事業
- キッチンカー事業
- 生活支援コーディネーターについて
- 高齢者にやさしいお店宣言事業
- おはなし訪問サポーター事業
- 支えあいサポーター養成講座
- 健康づくりプログラム(出前講座)
- 社協のブログ
- リンク
- 共同募金ご当地ピンバッジ
- 広報誌「ゆうべつ社協だより」
プロフィール

カテゴリー
最近のコメント
アーカイブ
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
